専任スタッフによる新しい技術の開発
お客様のニーズに対応した、当社独自の鋳造プロセスを開発しております。

01
耐圧・
気密性

巣穴欠陥の少ない製品を目指しております。
02
鋳放し
高精度

一部、鋳放し状態で、Oリングシール面が出来ております。
03
小さな
抜き勾配

0°10’ 以下の抜き勾配で出来ています。
(φ15.5×L43)
04
部品機能に
最適な材料選択を
可能にする設備体制



アルミ合金:ADC12・ADC6S・ADC3・その他
亜鉛合金:ZDC1・ZDC2
05
高精度を
保証する
金型技術

全ての金型は自社内にて設計を行い、ダイカスト鋳造現場のニーズを最も的確に反映した金型を提供しております。
06
充実した
金型整備部門
品質・生産性の維持と、長寿命を満足する金型整備を行っています。


ダイカスト鋳造品の単品における漏れ検査や表面処理及び組み立てまで、部品と しての完成のみならず、サブアッシーまでの一貫生産体制を実施。 専用加工機を含めたすべての加工治具・工具の自社設計及び、協力工場の活用による製造体制により、加工現場のニーズを最も的確に反映した加工設備を提供する。